マイナビニュース内にInterop Tokyo 2013展示会場内セッションの開催模様(「仮想化環境におけるストレージ選定」「ラッカスの提供するSmart Wi-Fiテクノロジー」)をご紹介する記事広告を掲載いたしました。 詳細はこちら › ![]()
INTEROP TOKYO 2013出展のお知らせ

6月12日~14日に開催を予定している Interop Tokyo 2013 のクラスルーム(展示会場内で行うセミナー)に参加いたします。
| 【セミナー概要】 | |
|---|---|
| 名称: | INTEROP TOKYO 2013 |
| 開催日時: | 2013年6月12日(水)~14日(金) |
| 会場: | 幕張メッセ |
| 主催: | Interop Tokyo 2013 実行委員会 |
| URL: | http://www.interop.jp/2013/index.html |
| 事前登録ページ: | https://reg.f2ff.jp/public/application/add/251?lang=ja |
| 【弊社出展概要】 | |
|---|---|
| クラスルーム(展示会場内で行うセミナー)に2セッション参加いたします。皆様お誘いあわせの上、ぜひこの機会にお立ち寄りください。
詳しくはこちら >> |
|
| クラスルーム | |
| 展示会場内のシアターにて1回40分のセミナーを開催します。 | |
| 1 | |
| タイトル: | 「ラッカスの提供するSmart Wi-Fiテクノロジー」 |
| 講師: | ラッカスワイヤレスジャパン合同会社 テクニカルディレクター 小宮 博美氏 ネットワンパートナーズ株式会社 プロダクト営業部 加藤 勲 |
| 概要: | 今や無線LANは私たちに必要不可欠なITインフラとなっていますが、デバイスの氾濫と干渉の影響により品質の高い無線LAN通信が困難になっているのが現状です。 Ruckus Wireless(以下、ラッカス) は、特許取得のBeamFlex(tm)技術により、クライアントとの通信に多数のアンテナパターンから最適なアンテナパターンを選択するビームフォーミング技術を用い、無線LAN環境で高品質の通信を実現します。この技術により最適化された無線LAN通信は、周囲の干渉を最小現に抑え、干渉の多い環境でも高速、高品質の通信を実現します。今回のプレゼンテーションでは、BeamFlex(tm)の根幹技術のご紹介とその効果をご説明致します。 |
| 提供: | ラッカスワイヤレスジャパン合同会社/ネットワンパートナーズ株式会社 |
| 日時: | 6/13(木) EA-10 13:00-13:40 |
| 2 | |
| タイトル: | 「仮想化環境におけるストレージ選定」 |
| 講師: | ネットワンパートナーズ株式会社 プラットフォーム営業部 堀切 裕史 |
| 概要: | 仮想化への移行が進み、サーバ集約化、VDIの利用、データの巨大化などの事由から、仮想化を進めれば進めるほどストレージへの負荷が大きくなり、頭を痛めている企業も多くなってきたのではないでしょうか。 ストレージのボトルネックを解消するために、フラッシュを搭載したストレージも登場してきていますが、本セッションではフラッシュストレージだけではなく、サーバ、ネットワークまでを含め、ネットワングループの持つ様々なラインナップの中から、ご利用の仮想環境に合わせた最適なストレージ選定についてをご紹介させて頂きます。 |
| 提供: | ネットワンパートナーズ株式会社 |
| 日時: | 6/13(木) EA-13 16:00-16:40 |
※プログラムは予告なく変更させて頂く場合がございます。
■事前登録制となりますので以下よりご登録をお願いいたします。
ご質問等がありましたら、弊社担当営業または こちらまで
