Kino-mo
HYPERVSN

デジタルエンターテイメントソリューション Kino-mo HYPERVSN

衝撃の映像体験を提供する3Dホログラムサイネージ

Kino-mo社の「HYPERVSN」は、3Dホログラムとして映像を投影する画期的なサイネージソリューションです。高輝度LEDを搭載した3Dプロジェクションユニット、投影するコンテンツの管理とスケジューリングなどを行う管理ツール、テキストやロゴなどの2D/3D変換を行う簡易なコンテンツ作成ツールで構成されます。

大規模な工事、環境整備は不要で、どこでも衝撃の映像体験を実現できます。世界80ヵ国で導入されており、すでに高い信頼性、実績があることも特長です。

HYPERVSNのYouTubeチャンネルで動画をご覧いただけます。

Kino-mo HYPERVSN のコンポーネント

3Dプロジェクションユニット(投影装置)

3Dホログラム専用の投影機です。
複数台組み合わせると、1つの大きなコンテンツを表示させたり、連動させたりすることができます。

  • プロジェクションユニットへのコンテンツ配信、複数ユニットの管理は Wi-Fi ベースで行うことができ、高所や多拠点導入でも 一括管理が可能
  • 投影するスペース(ファシリティ)に合わせた 2サイズを用意(M:直径56cm L:直径75cm)
  • ストレージを内蔵し、リモートからコンテンツの入れ替えが可能
  • 最大5時間までのビデオコンテンツ利用
  • HD画質に対応

HYPERVSN Pro Management Software
(管理ツール)

クラウド経由で利用するGUI画面で、コンテンツ管理とプロジェクションユニットの管理を行えます。

  • マルチユニット同期を実現
  • 複数のプロジェクションユニットの一括管理が可能
  • ワイヤレス(Wi-Fi)によるコンテンツ転送が可能
  • プレイリストおよびコンテンツのスケジュ―リングが可能
  • データ収集および分析表示が可能

HYPERVSN 3D Studio
(コンテンツ作成ツール)

特別なデザインスキルがなくても、直感的な操作で3Dコンテンツを作成およびカスタマイズすることができます。

  • 豊富なコンテンツメディアライブラリを提供
  • 入力したテキストやグラフィックなどの2D素材を、3D表示用に変換
  • タイトル、回転速度などの3D効果でビジュアルをアニメーション化
  • 完成したコンテンツを簡単にプレビュー
  • HYPERVSN Pro Management Software とシームレスに統合

Kino-mo Hypervsn のバリエーション

HYPERVSN Solo

1台のプロジェクションユニットで革新的なアイキャッチを実現。2種類の管理方法から選択できます。

HYPERVSN Solo Cloud

  • クラウド上のCMS(Contents Management System)により、複数ユニットの一括管理
  • 遠隔からのコンテンツの転送、管理、スケジュール
  • 管理者権限の分割

HYPERVSN Solo Classic

  • 専用アプリでコンテンツの転送、管理を実現
  • ライセンス不要で簡単に利用可能

HYPERVSN Wall

複数台のプロジェクションユニットの連携で圧倒的なインパクトを実現。オプションのデバイスやソフトウェア(下記)を追加利用することで、より簡易に、素早く複数ユニット間で連携・同期できます。

MasterBox

  • プロジェクションユニット同期用の専用機
  • 映像のほか、音声、電源のオン/オフなども同期可能

Wall Builder Software

  • HYPERVSN Wallを構成する各プロジェクションユニットの管理
  • 各プロジェクションユニット間のコンテンツ同期
  • 2×3、3×3などさまざまな大きさのWallを構成可能

Kino-mo 社について

2012 年に設立された、3Dデジタルサイネージ製品のベンダーです。 英国(ロンドン)とベラルーシに拠点を持ち、30ヵ国に販売店を有しています。画期的なデジタルサイネージシステムであるHYPERVSNは、すでに80ヵ国で導入実績があり、さまざまな企業のプロモーションで注目されています。

https://hypervsn.com/